(京都|伏見稲荷大社)朱の鳥居立ち並ぶ稲荷神社の総本山 その2
前回(その1)に続き伏見稲荷大社(http://inari.jp/)の山頂を目指す。 ようやく伏見稲荷のイメージでもある鳥居群が見えてきて、すぐにくぐりたくなるがちょっと我慢。 その横にあるお狐様が担いでい
Read More前回(その1)に続き伏見稲荷大社(http://inari.jp/)の山頂を目指す。 ようやく伏見稲荷のイメージでもある鳥居群が見えてきて、すぐにくぐりたくなるがちょっと我慢。 その横にあるお狐様が担いでい
Read More全国に3万とも言われる稲荷神社の総本社、伏見稲荷大社(http://inari.jp/)へと行ってきた。 今回は京阪の伏見稲荷駅から行ったため、表参道ではなくいろいろなお店をを横目に神幸道を通って参拝。 伏
Read More嵐山は宝厳院(http://www.hogonin.jp/)へ行ってきた。 「獅子吼の庭」という庭園が有名で、現在は「第40回 京の夏の旅 文化財特別公開 本堂・書院」というものを開催している。  
Read More大阪の御霊神社。 地下鉄御堂筋線の淀屋橋と本町のあいだ辺りにあり、街中のオアシス的神社である。 本殿の祭神は天照大神荒魂、津布良彦神 、津布良媛神 、応神天皇、源正霊神である。 詳しくは御霊神社のウェブサイ
Read More梅田の阪急三番街にある地蔵横丁。 線香の香り漂う横丁である。 その突き当りにある「北向地蔵尊」。 昔から、近くを通るたびに「どうしてこんなところにお地蔵さんが?」と思っていた。
Read More京都市営地下鉄の烏丸御池駅から姉小路通を東へ歩いていくと現れる「めし」という看板。 定食屋sotoである。 ドアを入ると地下への階段が……。 恐る恐る降りてみると、
Read Moreエレファントカフェ茶屋町。 タイやベトナムなどのアジア料理が楽しめるお店。 店内は広く、テーブル席だけでなくソファー席もあった。 とくに吹き抜けのところが空間的に広々としていた。
Read More聖徳太子ゆかりのお寺である六角堂。寺号は紫雲山頂法寺。 本尊は如意輪観音。 聖徳太子が、前世に唐土で信仰していた像として、淡路島の岩屋に流れ着き、それから大切にしていた護持仏(念持仏?)を木に
Read More西宮市大谷記念美術館の緑豊かな庭園をぐるりと一周。 とても美しい庭園であり、またありがたいことに庭園の周遊は無料である。 途中、木の立札とともに水琴窟があった。 水琴窟とは、日本庭園などでみら
Read More西宮市大谷記念美術館で開催中の「2015 ボローニャ国際絵本原画展」に行ってきた。 イタリアのボローニャでは毎年、イースターの頃に絵本・児童書専門の「ボローニャ・ブックフェア」という見本市が行われる。 そのブックフェアの
Read More三条通りの京都文化博物館の横に、Duce mix ビルヂングというモノヅクリの集まるビルがある。 その3階にあるギャラリーカフェ「CoLLabo(コラボ)」へ行ってきた。 3階に上がるにはエレベーターも階段
Read More※2016年3月27日(日)をもって退店。 ————————————R
Read More琵琶湖疏水記念館は琵琶湖疎水竣工100周年を記念して、平成元年(1989年)に開館した。 (今年は琵琶湖疎水竣工125周年) 琵琶湖疎水は、物資の舟運、水力を利用した発電、上水や灌漑用水などの利用目的で琵琶湖から京都へ水
Read More京都は細見美術館、階段をおりていくと吹き抜けの空間にテーブルが並んでいる。 CAFE CUBEである。 雰囲気がよいのでテラス席に座った。 暑い夏、クーラーのきいた涼しい店内に入るのもいいが、
Read More南禅寺へ行ってきた。 南禅寺は臨済宗南禅寺派の大本山である。 臨済宗は禅宗の一つで、日本で禅宗といった場合には、臨済宗、黄檗宗、曹洞宗と、失われた普化宗が……。 話
Read More今回は特に有名な場所というわけではないが、サルスベリの綺麗な通りを紹介したい。 西宮は用海筋(ようがいすじ)の臨港線よりも南側の通りである。 街路樹にサルスベリが立ち並ぶ。 そのほとんどが、「百日紅」の名に
Read More大阪北区の中崎町。 入り組んだ路地に、昔ながらの町屋を改装した、変な おしゃれなカフェや雑貨屋さん、ギャラリーなどが点在するノスタルジックな空間。 そんな中崎町のカフェのなかの一つ、太陽ノ塔 GREEN W
Read More大丸心心斎橋店北館14階イベントホールで開催中の「the 150th anniversary アリス イン サイエンスワールド」に行ってきた。 今年は「不思議の国のアリス」の出版150周年なの
Read More梅田芸術劇場メインホールでやっているミュージカル「レ・ミゼラブル」を見てきた。 「レ・ミゼラブル」といえばヴィクトル・ユーゴーによって書かれた有名なフランス文学である。 岩波文庫のものを読んだ
Read More川越の蔵造りの町並みはただ歩いているだけでも情緒があり楽しい。 またレトロな巡回バスも走っている。 立ち並ぶ店も、おしゃれな物、おいしそうな物から、何に使うのかよくわからないよう
Read More蓮馨寺の向かいにあるカフェ 1g(アンジー)。 角なのに丸みのある素敵な外観。 店内もセンスよく落ち着いた雰囲気。 この日はやや混んでいたのだが、丁寧な対応をしていただき、サービスもよいなぁと思った。 &n
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